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RtF

そういやコレおもしろかったよねシリーズ第二弾



ひじょーーーによく出来たゲーム
PvPが面白いんだけど、本編も良い ちなPS2


マイキャラはSTR槍小盾か槌+フレイルDEX二刀で相手の装備を剥がしては
柵外にぽいする事を生きがいにしていた。

腕前によるけど、基本DEX両手大盾が最強だった。

動画の最後、クロックアップしてるけど
ゲージ貯めて使うアドレナリンってやつで卑怯くさいが
上手いヤツ同士だとコレ使わないとなかなか
勝敗決められないので、まあ・・・しかたなし。

PvPじゃまずきめられないと思うけどヘッドショット可
イベント戦でやるとNPCが頭に剣やら槍ささったまま
話しててシュール。腕は骨折もあり打撃系武器スキーにはたまらない。

階級があがるとマイ奴隷を買えるんだけど
ステがあがるだけという健全さ

腕さえあれば、皇帝ぶち殺した後、衛兵倒しまくって脱走もできちゃう自由度

続編がでないまま、倒産しちゃったのが残念でならない・・・




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ceputer

そいや3DSのculdceptやりたいなーと思いつつ
数年ぶりにculdcept2exを立ち上げてみて残ってたbook

クリーチャー 20枚 ST/HP
 
ビジョン3      40/50 風クリーチャーの攻撃無効化 戦闘中HP=30     
フェイト3      10/40 領地:カード1枚引く 遺産:カード1枚引く
キングトータス3    10/50 後手、低コスト
水ブラッドプリン2  20/20 援護、援護クリーチャーのMHP吸収 80まで。
風ナイト3      50/40 HP50以上に強打
風コーンフォーク3   30/40 死亡時遺産200G
風レベラー3     40/60 戦闘終了後土地レベル-1

アイテム10

カウンターアムル1  相手の攻撃を反射する
グレムリンアムル2  相手がアイテムをしようしていれば、そのアイテムを破壊
ゴールドグース4   遺産 MHPx7G   
ティアリングハロー2 巻物 無属性以外強打、盗み・破壊を無効化
ボーパル1      ST+30 MHP40以上強打
 

スペル20

ウェザリング2  対象領地を風属性にかえる
シャッター1   対象敵手札のカードを1枚破壊する
チャリオット1  対象自クリーチャーを2マス移動させる bookに復帰
フォーサイト3  ブックの上6枚を見て、好きな1枚を引く
プロフェシー3  ブックから選んだタイプのカード1枚を引く
HWX4     10マス進む
マナ2      周回数×G50を得る
メズマライズ1  対象敵手札のメズマライズ以外のスペルを1枚使用する
ランドトランス1 対象の自領地を手放し魔力に還元する bookに復帰
リバイバル2   対象ブックを初期化する


当時、自分が何を考えて組んだかわからないが
ランドプロテクトとかガチ拠点クリーチャーが入ってない
気ままなブックだと思った。

コーングースは鉄板だよね!

すぺさるすろー CoCS

今育ててるCoCSキャラの最終系を、ダガー+盾+GMPにしたい
片手武器は判定弱過ぎるんでLMPじゃ厳しい
2H使うならLMPでもいいと思うけど、高クリ+高APSなら
ダガーしかないんじゃない・・・と考えているところ。

CoCSにスペル繋げるなら、魔法キャラのがいいんじゃないかという
考えも浮かぶが
トリガースキルは貫通で手数が出せるものがいいわけで
ISかFP、セカンドフォームでクリ率600%なISか
Q20で凍結おいしいですなFPなのか、ムムムム
EE取ってIS+FBでレジ低下ウヒョーなのか・・・・
ま、まぁ魔法キャラは今度や今度

いまLV61なんだけども
クリティカルチャンスが取りきれておらず
LIFEはこれからモリモリ取っていかないと低LIFE乙だし
第一、ステが装備要求に足りてない
LVあがった分はステ→LIFEへ
Bookはクリにまわす予定

LV70で雛形
LV80でなんとかなる・・・といいなぁ

まいごになった

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やっと髪型変更した・・・

BCF *魔法使いの日記*

星の月 17の日
ついに、死体再可動の実験で
成功をおさめた!

哀れな実験台は、牧師に連れられて
やってきた女で、かの悪魔娘の
みだらな母親だった。



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死んでから三日も経っていながら、
その女はもう一度息をし、歩き、見ることができるようになった・・・

これで心や魂まで再生することが
できれば良かったのだが、残念なことにその方法はない。
女は今やぬけがらだ。


            ____,......、_
           ,/´::::::::::::::::::`ヽ、.     
         ,/´;::´;::::::;:::::,,;:::;;; ;,、:\    
        /;'; /:::;/;/´フノ リ`゙i::::`、       
       ,/レ/;/!/○     ノ 、_!::!::;;i,   
       ,/:/:/::::/  ,、      ○ リ:;:| i!  
      ,/::::/:::::/  i  ヽ、_    |;ノi     
     ,イ:::::;!:::::/|  |      フ  /:::|
    ノ,/::::/;::::::|:ヽ、 ヽ    /  /::|:::|      
   / /::::::::|:|::::::|::::::`メ、`___ ´,, イ:::::|:::ト、    
  / /::;::::::|リヽ、|;/~ \|ヽ;::::::::::::::::::;|;イ `  
 ノ  /::/::::::|::::::::/::::ヽΤ`+´`、:::::::::::::::リ;|    
   i::::|::::::::|::::::/:::::ノ:´゙レ、ノ、_ノ、;::::::::::::::|;|   
  /::: /|::::::;/::::/:::/::::::::::::::ヽ´::::i`、:::::::::::|i!   
  /;::||::::::;/:::::/;;;/::::::::::~::::::~::|::::|;、`メ;;::::|リ    
 レ´|:| !;;;;|::_;/_ソ;;::;:::;:::::;::::;:::::|:::;:i´~ー´:ノ 
   !j-ーイ _/,/,__|__|___|__|__|__|__ト;;;;/  
  ''゙´"/'´`|\:::::/===/:::::::::::|===       
  ^~~    ` `ソ::::::::/::::::::::ノ|::::::::|

何か処置の方法がみつかるまで、
女は城の塔のひとつに閉じ込めることにする。

とにかくこの成功を糧にして、
次なる実験台が現れるのを待つことにしよう。

星の月 23の日


: : : : : : : : : : |: : : : : : : : : : : |-|l―|-ヽ-: : : ヽ: : : : : : :\: :.\
: : : : : : : : : :/\: : : : : : : : :.:|: ハ :|  \: : : :ヽ: : : : : : :.ヽヽ:.\
: :|: : : : : : :/ /l: : : : : : : : ハ:l  |:|二二、ヽ: : : l: : : : : : : : ヽ\: \
: :|: : : : : ://   |: :|: : : : : :j |:l  |:| {::::`ヽ\: : :ト、: :\: : : : :l  \|
: :|: : : : : :|' |   .|: :!: : : : :./ .リ  レ ヽ::::::::} 〉:.:.| ヽ: :ヽ: : : :|
: :|: : : : : :| .| /´l: :|: : : : /     ヽ `ー' ハ:.:j  ト|: :|ヽ:.:.:|
: :|: : : : : :|/-、ヽ|ll:: : : :/    三 ." ̄  V   l ヽ| ヽ :j
: :|: : : : : :|{:::::::::ヽlハ: :./;;    \ ゛'         l }|  V
: :ヽ: : : : :| \::::::ノ/V       ヽ         |_/j
: :: ::ヽ :: : lr‐、_,/ "        . j         |_ノ
: :: :: ::ヽト lT~ "  ,   ,                  j
: :: :: :: : | \l     ;;;      ,==ヾ、       /
: :: :: :: : | | |  ;;;          /_,-‐"^ヾ     /
r―― | | |  ″        | |       `ー-/
ヽ  ̄ヽ l | |            | |        /


ついにこの間、打ち首となった
気のふれた牧師は、私の最新の
テーマである霊体分離にとって、素晴らしい実験となった!

かの者の首にオノが振り下ろされた
まさにそのとき
私はその魂が この世界から
離脱できないように呪文をかけた。



 | ( ヽソ )∥ヾ// う
 | /=ヘ/´ ̄ v_/ヲは
 ̄`)ノ /,―-、  ,―┃
二 )ミ//⌒ヽ /ヽ┃        魔
_ )ヽ」ンソ⌒ヘ| //ヽ┃      封
ーイ9ノ ,―、 ,―、 ┃        波
 |=/ /ヽ /ヽ| ┃        じ
 K /  ・ノ|・ ノ  ┃          ゃ
 |y ゝ_// \/=ー っ         !!
 |_   /   ⌒ !!
 | ``゙(V 、/゙´゙゙ヾ、
  |_、 人^ _、_、、
 |_」_」:::L凵:/ ベヾ
 |:::::::::::/ / `゙
  |::::::::::/ リー、
 |/⌒/⌒ヽ:/ ハ::|
 ̄ヽ   / ハ::::ヽ

かの者の心と魂をとらえることが
できたことで、私のアイデアが
誤っていないことが確かめられた。

生と死を思うがままに操り、
不死を得られるようになるのも、
そう遠い先のことではないだろう。

その時まで、"霊封じ"の力で
牧師の霊は城のもうひとつの塔に閉じ込められる。

どこかの愚か者がまちがってこの霊を
解き放ったりしないように、鍵はここに隠しておくことにしよう。

月の月 4の日
ついに我々はコズミック・フォージへ
通じる隠された門を発見した!
これでペンまであと一歩だ。

すぐに旅立ちのしたくを
しなければならない。
今夜、我らは飛ぶのだ!

月の月 13の日
フォージを盗まれた!

月の月 15の日


                      ___
                       _,.イ>r<o`>,、
                   ,∠_゚_/::::l::o:::\:::ハ\
                 /o:::::/__o_:l_::::ソ_,_゚:X::ヽ
                   /-‐'7'´:o:::::|_o_f´x-ヘヾヘ::。',
               _,l::o::::|_,.:::-,'´, -‐‐、 } レヘ',/}
              _,.ィf´ ,{::-‐:ヘ,o:://   __,}ノ ,r‐、}:::l
      __,ィ-‐ ´  l ∨_l\::o:::∨/≦ミヽ\  `7 ル'
  _, -ァ'´ | |    >}' ∧〈 ̄/ l 弐迯ミゝヾ老ァ'/
'´, -彳_    l l  _/,イ/ .∧>/ l u  ̄ノ  ト`ラ/
//´   `ヽ  >`´_/ l, ./ ,ヘ__,ノ  u   ,   レ'./
/        }´/\\  ∨ / |\ u -=、`ュ-' /
     /,イ ` ー'>`¨´ノYー-‐ァ'´>、__ラ'´`ー'
\_// ノ、_// ̄\X.__//   /
>, -、<_,∠> <      > <.__,ノ
/   >'ー  ̄ \\__/∠フ´/
ァ‐< __      _><ラ´ニミ、/
__//\`ニ77´  _/..:::::::::::/
__<   >z、>rf´  ノ :::::::/
 \`ー'7´ ̄  ∧ゝ-‐_二7
   〉ノ     /ニ‐、<__ /   

私のずる賢い弟子、ミスタファファスの姿が見えない。
どこかにいるらしいという手がかりすらない。

呪文を使って所在を突き止めようとしたがだめだった。
何度やっても、あの食いすぎのヘビの巣に
いるという結果しか戻ってこない。



          ____      \  
      ,. <ゝ<><ヽ.    /  モ ロ コ シ
     /´ ,ニニニヽ/\.ヘ  \
      /、└'7/厶ヽ\, へハ  /  umeeeeeeeee!
.    |{Z_//イ,lブ-| |\,/|  \ 
      |Tz>::..`>¨´!| |/\.|   /
     | | \フ J u 〉\/ >  ̄\/\/\   /\/\/
.     | ト、 '}三> u ,  ノ ノ      \/
     | 」 ヽ`!¨´ , ノ
     l.ノ ̄ヽ-‐ ノ
          l    ヾ_\  ノ
⊂ 、 ` ヽ、 ,/   ヾ _ _ ,ノ
   `ヽ  ソ   ヾ _  _ ノ    ←あれに食べられてしまったと考えるしかなさそうだ。
    l    ヾ _  _ 丿
    ヽ  ヾ _  _ ,ノ
      `` ‐ -  ´



月の月 16の日

いよいよ"ペン"で何を書くか決めた!

これで私は、王を終わらざる死へと誘った呪から逃れられるはずだ・・・


              /  ̄ ⌒  丶     / ̄ ̄ ̄ ̄
    _ -        /         \   | 今夜、私は我が運命を刻みこむ!
   /::::::::::;;;;;)     /ヘ   /⌒\    丶∠_____
  (:::::/;;::::::;;;;;;)   | へ : /___    ト~ ー _
  ⊥:::::: (;;::::;;;;;;;;;) ┌~^~ /ー―ヽー/~) |    /  丶~
 /::::::::: (;;;:::::);;;::く  |⌒~/R;;:  ::::;;;;;リ /∂| ):~─ _ / \ ̄ ヽ
(;::::::::::フォージ:;;;;;;;;;;;|  |_j|  丶___ノ   ;/|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`\/\:::::::\
 )::::::;;;; し::::::::::;;;;;;;ノ  | | ヘ   丿 rこノ~ノ⌒ー _;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ::Y  \
し;:::::::::;;;;;;;;::::);;;;;;;;;;)   y し~⌒~、/:: r |;;;: \ ;::|:| ~  _ \  \
 \::::(:::::::::;;;;;;;;:ノ //        \J  |;;;::  ~;;;| |:|     フ\  \ |
  (;: (;:::::::;;;;;;;;;;;;ノ / /  人      ヽ:  ノ;;;::  ゝ |:|     r   \ ヽ)
    \::::::;;;;;;/ /  |  / ∨\     |:: /;;;::  /   |:|   /    丶 ヽ
    (::::::::;;/  /  | /    ヽ    | |;:: /    |:|  /      \
   (⌒  ̄ )ヽ  //|/      \   |r;:/


それが最後の文字だった。
本の残りは白いページが続いていた・・・

おつかいつかれた

ffxiv_20140222_011715.png
やっと格好がそれっぽくなった。

髪型変更はまだ・・・

きになるところ

■赤シャツ
DPSが低い、取りきってないとはいえ
クリーブで4k~は早く欲しい

■弓ゴリ
APSのある三色弓の良いのが無い

■STサイオン
HP低過ぎ
ツリーの進め方に迷う

■シャドウ
振りなおしたとしてライブラリまでいけるかどうか

■弓サイオン
同上

wiz#6 bane of the cosmic forge

───この世には
知らねばならない
ことがある


100と20年ほどの昔、
その城には、
もっとも邪悪な王と
妃が住んでいた。


              _,:'" : : : : : : : : : : : : :: : : :: :゙'::、
                ,:' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : `、
               ,' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ゙:
           /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :i
            i: : : : : : : : : : : : : : : : : :: : : : : : : : : : : |
            l: : : : : : ,-´^´´ ̄´´´`` ̄``-、; : : : :|
            i: : : : :r´              ヾ: : :i
            |:、: : r                   ヽ、゙i : l
          /ヾ::/ソ  ‐‐--、 ,  ,  ,_ノ^\ヽ l::l"゙ヽ
          '、 (ヾ,,   r‐‐--、_`il,i゙__-‐‐==、  |lヽ l
            ヽ、`| \(゜  c/;;i=i    c )゙/|l'ノ/
                ヽ|  弋_/⌒⌒). ヾ____ノ´ /l.,/
          __,∠| 、 ./ / / )       / 入─、、,,_
       _,.-´'"  |.r- |./゙ ,/ /  /_!/`   / .l /./    ~\
  _,、-‐´'"     |.| / /  /   /    /ヽ / / ./         `:,,、_
‐'"          |.| ノ / .ノ  /  ̄ ̄` .ノ / / /          ゙''`,,、_
.            ノ/ ノ  /  / ./ ./  / _/               `
           /    /  /./ / _/ /
          ノ   ,    `゙  /―''' /
          |             ノ ̄ ̄


               /::::::::::::::::::::::::::::::: ト、::ヽ:::::::::::\::::::::::::::::::\::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
              /::/::::::::::::::::: /::: ∧:! ヾ:::\:::::::::::ヽ:::::::::::::::::::ヾ::::::::::::::::::::::::::::::\
              |:::i:::::::::::::::: / ::::::| |::!   \::\::::::::: !::::::::::::::::::::l:::::::::::::::::::::::::::::::::::\
              |:::|:::::::::::::: ':::::::::::| j_| .. -─十::|:` 、 :| ::: ::::::::::::::|:::::::::::::::::::i::::::::::::
              |:∧::::| ::::::|:::::::::√i::l _ __  |::::|::::::| :::::::::::::::::::::::|::::::::::::::::::::i:::::::::::
              |:| |:::| ::::::|:::::::ハ j/ィ≡tiミ |::,イ!:::i| :::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::i::::::::::
              |:| |:人 ::::|::::: |:::::/  l   | i/ |:::::i| :::::::::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::i:::::::::
              |:| i::::| \l:::::::|:::::i   、 ノ /  |:::从 :::::::| ::::::::::::|:::::::::::::::::::::::i::::::::
                ヾ.、 ヾ:\ \乂:,    ´,,,,   |/;;/:! : :::|:: ::::::::::|::::::::::::::::::::::::i:::::::
               \ ーゝ ゞ:/\  ´       ;/ ;|::::::::|:: ::::::::::|:::::::::::::::::::::::::i:::::
                      く           /;;;;;| ::/ :::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::i::::
                            \  __      ;;;;;|:::/ :: ::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::::i::::
                             \      ,;;; j/ :::::::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::i:::
                              >,. ─…;イ  ::::::::::::::::::|::::::::::::::::l::::::::::::i::
                        /√      |  :::::::::::::::::∧::::::::::::::l::::::::::::i:::
                       / /        イ  :::::::::::::::::|  ゝ:::::::::l::::::::::::i:::
                      /:::::::/    〆   | :::::::::::::::::::::| ::::::::\::::l::::::::::::i:::
                        / ::::ノ   /  ィ:::::: | :::::::::::::::::::::| ::::::::::::::\::::::::::::i

王は自らにならぶほど邪悪な
魔法使いと手を結び、
彼ら以外の邪悪なるものたちを
滅ぼす魔法の戦いをくり広げた。

           奇蹟のカーニバル

          開     幕     だ
        n:       ___      n:
        ||    / __ \    .|| 
        ||    | |(゚)  (゚)| |    ||
       f「| |^ト    ヽ  ̄ ̄ ̄ /   「| |^|`|
       |: ::  ! }      ̄□ ̄     | !  : ::}
       ヽ  ,イ  / ̄ ̄ハ ̄ ̄\  ヽ  ,イ



彼らがコズミック・フォージの
存在を知ったのは、
こうした戦いの最中だった。

 

     __ __ _
     >/,>/ `l ゙| ,ヘr--_-、,__,、___ <二゙\ ___      /|
.     / ,/ / ,/   | ,|< ,| ̄,// r- 、.|ヽ r-、`、/,--、'ヽ´r-、`、(・∀・)、)(
    | |<| |三三三三//三三三三三三三三三三三三三三三■二二二二●
    \\>,、ヽ-',、」 |,」 二~\二,、| .|_l~\\゙、ニン.|_,l~\\イイ!)(
      `─"  ̄~    ̄   \_(      `'~         `'~.     \|

               *BANE of THE COSMIC FORGE*



彼らが敵の魔神を倒した時、
その最後の言葉によって、
彼らはその魔法のペンの存在を知った。

          --彡 ̄ ̄\/\
         / 彡   _∧ミ`\
         /  ,彡´ ̄:::::::::\ヾi》》| .               ┌───────────┐
        |  |::::::::::::::::::::::::::| |≠ |                 │こんな ペンに まじに │
       /  |:⌒::::::::::::⌒:::::| |\/                │なっちゃって ちょーうける │
     /《ヾ彡/:(●):::::::::(●)::| \i\               └───────────┘
     ゝ__彡 |.::::::::(__人__):::::::|\ミ ソ                             、
      \《 | \::::::`ー´:::::/ |__> 丿                            .!~二~7
       ミ  \.ゝ.T---T  《ミ| ./                              _7^[_,i



コズミック・フォージと呼ばれる
そのペンによって書き記された言葉は
すべて現実のものとなるのだ。



彼らはこのペンを盗み出し、
だれも想像すらできないほどの
恐怖を宇宙の中におりこみ始めた。



しかし、ペンを盗み出すと間もなく、
二人はおたがいの力をねたみ始めた。



               ___
         .-‐ '''""~     `゙''ー-、   
       /                \V
     /                   \
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    / __,,.. .-‐ '''""~;;;;;へ`゙''ー-、,       |
    ´. |;;;;;;;_\し ノ(;;;;;/---;;;;;;;;;;;;;;;|      |
      ;;;;/   ヽi;;;;;/´     \;;;;;|      /  ))
     __|/    ┰ V  ( ・ ). . |;;;;;ヽ / ̄ヽ
    /  | .      i      .  | ̄ ̄´    |
    ヽ ヽ     ∧     .  / し    6 |
     \/ \__ /  \ __ /        丿
      |     (⌒  `゙''ー-、       /´__
      ヽ                 /  |  / ヽ
     ヽ \;⌒  _,,..-‐ー-、_      /  | /   |
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             ヽ\   /\   /ヽ      \




                          ,:'.  /// // // il   l::::l::::::::
                         ,:'   // /l|| ///i l   ,'::::i.i:::::::::
                          ,'   / /  ,ソi |. i i ! l i /:llンi:::::::::
                      ,'      ; .l l l !ill !i  i:/ メ、l::::::::
                      ,'   ,:    /| i l l. ill. i  ! ,i l:::::::::
                      ,'   /    / l   l. il|i l  ∧メ !::::::::
                     ,'   ,'   . ,'i lハ ', i. ill    X ',、::::::::::
                   ,'f ,' ,'  i i i! ! i l  i il i   i l.l! iヽ::::::::
                    li'}  ハ: ,'i i、! ', ' ヾi  i i  i l l l ! i:::::::r^
                      i!.i ソ il ir !ミ、、 i  !、 ', ! ',l  i ', ',',::::i
                      l i ,' ハ i !! 廴ツ、ヾ  ':、 i i  i !ヽゝ::::l 
                      !.li!.l|!| リ ` ェ、..ヾ ヾ、 ヽ:、 i ! ハ、!l ヾ、::l
                    ! !从      """ヾ:、ヾ: 、弌itーマ、:ヽi
                     ′ i           .:: ヽ ー`=.公、`:i
、、_                    _,r:::i     rー-‐ '''' ー ‐ --:: 、:ヽ::i
   `''''"'''ー- 、、、、、、、、、 -‐ー''''''' /:::'.     ``¨':':‐:::::::-::::::::、_  ヽ:;::l
               '"       ./" ゙:,  ゙、   ヽ、,..:::::::::::::::/ , ` 、  `
                __,      ',::、   ゙ヽ 、:_:::::::::::r ;´ ' ヽ、  ` -、
         `;;=--‐‐''''""         ',:::、  `'':::::::::::::;: '   i    ヽ、,
        i´          ,      ',::ヽ    ::::;::i  _ -t^ヽ、_   ゙`
           l          i       ヽ::`:ー ':::::i .ノ:i ノ:::::::: 〉  
         '          il      ,.ゞ=ー'"メ /::::レ:::::::::::/
           i           il   _ ,ィニ´ ニヽ    ーヽ:::::::::::::::/
         i           ill ,イ:::::iニニニソ、     ヽ::::::::::/
            i       illl ´    lニニニ/ ヽ.    ',::::::::i
             i        illl    /ニヽン     ヽ   /::::::::!
          i.      illll  , ' \\ i      ヽ , ':::::::::::i

                _,,.,_


もはや彼らは、おたがいの力を
必要とはしなくなっていたのだ。



そして、おたがいの運命と
この魔法のペンの行く末を定める、
最後の戦いがくり広げられた。

            _ .. _
          /    \
        /, '⌒ l.r‐-、.`、
       / (   八   ) ヽ
       (   ー-'  `ー-'  ノ
        ー┐ (_八_)┌-'
           `ー┐┌┘
       -======' ,=====-
         -====' ,=====-
          -==' ,==-
______ ,r-‐   -‐、_______


それが知られていることの
すべてである。




城はそれ以来、住む者もなく、
王、妃、魔法使い、魔法のペンが
どうなったのかを知る者もない。

      /´ `\                      "     `
___jヘ´i´i´iゝ、\____________′       i
)) )) )) ))`ー}ー}ー} V >、――――――――‐.<ヘ,_,;      |
 ̄ ̄ ̄ヾ´ ̄`f-、f\i i-j`i_/´i―――――‐,ノ ( ●)      :|
      ヽ_/´,--ヘ /_r´    f_       ′ ¨';      :!
       ヘff´  `ヽi _  `ノ    __/:.`ー- ゙   j_____,{ヽ_
_       ゙ー、    >´_´i´¨   //:j::::i:::,ゝ_.::<.:.ヾ丶:.:.:.ヽ.:.ヽ
.:.:.:.:` 、      \  >/  Y"ヽ__.ノ: : l::´.::::(::::::,イ´⌒.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
.:.:.:.:.:.:.:`> 、___, -.\]   ゝ、: : : : : :ヾ、:::::,::,イ´⌒ヽ、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i     ヽ_> ゙⌒`ヘ< 、    ヽ、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、     `     l:| ー ___ ヽ、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\ ヽ       j:l    _     ヽ、_.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、二___.ノノ_> ´: :`、    j  {ヽ、_.:.:.:.:.:.:.:.:.:
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾY: : : :,イ  ヘ  ,イ   j.:.:.:.:\.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ j:i::.,イ ;  . : 、. :/  /.:.:.:.:.:.:.:..\.:.:.:.:
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.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∧ヽ、  、   //  /i/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,イ\.:.:.:.:
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i ゝ、ヽ、_二彡´_   ,ノ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,ヘ __ヽ、_  ____  ,イ.:.:.:.:.:.:.:.:.:/
.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:fイj.::.:.:..>-イ____,-ーイ.:.:.:.:.:.:/

しかし、今、
新たな冒険者たちが
この城を訪れたことによって、
すべてが変わろうとしている・・・



*Entering Wizardry*



もし、あまりにも危なければ、
いつでも引き返しきて、ここから外へ逃げられる。

   / ̄ ̄\
  / ヽ、_   \
. ( (● )    | ヒタヒタ
. (人__)      |
  |⌒´       |
.  |        |     
.  ヽ      /
   ヽ     /
   .>    <
   |     |
    |     |



   / ̄ ̄\
  /ノ  ヽ、_  \
. ( ●)( ●)   | キィィィ...
 |(人__)       |            ガチャン
  | ⌒ ´      |
.  |        |
.  ヽ      /
   ヽ     /
   .>    <
   |     |
    |     |




~' ┘ }/\\:.:..',:..V九 ┐
┐_ 「¨/    \\:.:├t. └┐
ー 彡'{{      \:.:.:.} L  厶
シイ  ゞ= _, _ァ    ヽ:i:Y く  /
〃    __ ,     〕リ_,r┘,┘  門が・・・
   , イ:. ̄Y     7¨ r‐┘
    弋rzソ     f/}「 ̄
_  xx ̄      {ヽ|ト、
二〕          ,.:/ / |ヽ\
_ 」 -- 、    rァ / ∨ } |
:.:.:.:.}>'´    ‐/    { /
∨¨マニト、 _./ ̄{_   レ'
 ∨.:.:.:.}  V.:'´.:.:∠
  V´.:.:.Y⌒Y.:./.:.:.〉
  ノ.:二フ  ̄_」 -i'彳
 V.:彡'     ,. -┴i





フーム・・・

しかし、どうもそういうわけには
いかなくなったようだ・・・


                                         /| ̄:.:.:.;.
                                         /  .!  .::.:.
                                   __,_,/   |  :.:.:
     _ __ _ _ _ _ _ __ __ _ ____ _ _ __ _, _/:::!: `1      .!  .::.:
    .. .:'::;.: : ::: :;.: : ::.. .:'.. .: : ::: :.. .:'::;.: : ::: :;.: : ::.. .:' .. .: : |:l:':!  |     !  .::.:
    .. .:'::;.: : ::: :;.: :: ::: :;.: : ::.. .:' .. .: : :.. .:'.. .: : ::: :.. .:'::;.: : i`l_|  . !     !  .::.
    ...: : ::.. .:'.. .: : ::: :.. .:'::;.: : ::: : .:'::;.: : ::: :;;.: : ::.. .:' .. .: : i`l_|  . !     !  .::.
    .. .:'::;.: : ::: :;.: : ::.. .:'.. .: : ::: :.. .:'::;.: : ::: :;.: : ::.. .:' .. .: : i`l_|  . !     !  .::.
    . ::.. .:'::;.: : :::.. .:'::;.: : :::   || || ||   ': :      |:l:':!  |'::,,. .  |  ::.:.
     . ::.. .:'::;.: : :::.. .:'::;.: : :  || || ||   ': :      i`l_|  . !     !  .::.
    . ::.. .:'::;.: : :::.. .:'::;.: : :::   || || ||   ': :      |:l:':!  |'::,,. .  |  ::.:.
    . ::.. .:'::;.: : :::.. .:'::;.: : :::   `‐幵.-'   :. ::. :    :::|:|`|  . !;`;::,.. .. .!  .::.:
    ::.. .:'::;.: : ::: :;.: : ::.. .:'.. .: : ::: :;.::|:.|:.. .:'::;.:::.. .:'.     |:|!:|  |':゙;::'、... .. |   .::.
    . ::.. .:'::;.: : :::.. .:'::;.: : ::: :;.: : ::.|l ll|. .:'.. .:': : : : : :: : : :::::l;:|`|  |::; :;;; ;::;'、.!  :.:.
   . ::.. .:'::;.: : :::.. .:'::;;;;;;;;;;;;;;;;:;:;:;:〈〈鬥〉〉;:;:;:;:;
   . ::.. .:'::;.;;;;;;;;::;;;;;;i\    ;:;: ;:;:;:;:;: ;:::;:;              .::.:.:.:.:.;.;.;.;;;;:.
   ;;;;;;;;;;;;;;;;|\__ _ \冫:;:       .               .::.:.::.:.:.;.;.;.;;;;:.
  ;;;|\.   \i\_ \i\                   :.:.:.;.;.;.;;;;:.:..:.:
   \厂勹,. ,,\i\_ \l\                 ;.;.;;.;.;.;;.;.;.;:.:.:.;.;.;.;;;.
     \l\_`: \|/;:,.;   \|\               :.:.:.:.:.;.;.;.;;.;.;.;;.;.;.;;.;.:.
      \l\;.:   \|\_  \l\              .:.:.;.;.;.;;;.;.;;.;.;.;;.;.;.;.;;
        \.l\___  :\l\__ \l\    .:.:.:.;.;.;.;.;;.;.;.;;.;.;.;;.;.;.;::.:.:..::.:.:.;.;.;.;
         \l.\   \|\   \ ;;.;.;.;;.;.;.;.;;::.:.:..::.:.:.;.;.;.;;;;:.
           \ .\_   \:\   \.:.:.:.;.;.;.;.;;.;.;.;;.;.;.;;.;.;.;::.:.:..::.:.:.;.;.;.






城の玄関ホールへと進んだ。
変わったものは特に無く、厚いほこりが床一面をおおっていた。









     .ゞミ ノ"''ー-、,_i____,/''-,i_,ii__,i__________________,ii__,i ||
      |i |       ゙i,ミノ"'ー-,=ニ/-'---'---'---'---'---'---'--ニ- : |l: :|
      |i |      |i |.    ヽ;;i゙`::、:.:.:.:...:.:...:.:   .:.:.:..:.:.:.:.. ..イ::...: :.i ::|l ::|.
      |i |      | i|     | | ..:.`:.、:.:..;...:.; ,.____.__.....:イ: l..:.:..:.:| | |l ::|
      |i |      | i| . . . . .:| | ...:::i.:.l.:.:.:.:.;.;.;.;:::::::::.:.:.:.:..:.:.l.:.:|.:.:. :.:| | |l ::|
      |i |      | i| . . . . .:| | ...:::i.:.l.:.:.:.:.;.;.;.;;:::::::::.:.::.:..:.:.l.:.:|.:.:. :.:| | |l ::|
      |i |      | i| . . . . .:| | ...:::i.:.l.:.:.:.:.:::::::::.:.:.:;.;.;;:.:..:.:.l.:.:|.:.:. :.:| | |l: :|
      |i |      | i| . . . . .:| | ...:::i.:.l.:..:.:..:.:.   : :._;.; ;:.::.l.:.:|.:.:. :.:| | |l ::|
      |i |      | i|    . :| |  ..i:.:l:..:..: ::.:.:..:.:.. . ̄ `  、:.|.:.::::| | |l ::|
      |i |      |; |     | | r゚..::|::.!.:.:.:. :: :.::.       `・i.:.... .| | |l ::|
      |i |  |⌒O ; |     | |  .l:.:'..::. :: :           :::::::| | |l ::|
      |i |      |; |     | | ,=' :.:...:.:..、.....:.,、,、....:.     .`..| | |l ::|
      |i |      |; |    /_ゞ;;:.:.:.......:.::.:.:.:::::::::          ハヽ|l ::|
      |i |      |i | ,_,-'::::::::::::...:.:::::::::.:.........:::::::::::::::::        `|l ::|
      |i |      .ノ=ゝ":::::::................        ....:::::::::::::          ,|l ::|
      |i |  _,,-''"::::::::::::......                ......::::::::::::::::::::,|l: :|
     ノ--ヽ''":::::::::::::...................                 .......:::::::::::ノno::





廊下のはるか彼方から、
何かが動き回るかすかな物音が聞えてくる。






ここでは自分達こそが
侵入者なのだ、ということを思い出した。


                                 /  ̄ ̄\
       〈ミ>、                         /、/     \
          マ/ム                       ((● )       |
.           マ/ム                       (ノ、__)      |
            マ/ム                  |⌒´       |
          マ/ム__                {         !
              マ/ /ーヽ                  ヽ    r====┐
            〈_///二ヽ                   ヽ  |:::/ ̄ ̄ミメ、
             r‐く__彡‐┤                 ,r‐┼=彡/`ヾ___ヘ\
               ヽ//二二ヽ          / i:::: |:::::::::::::::::/:::::::::::::::::\j
                人斥=气レ′         /::|::::|:::: |:::::::::|::::/::::::::::::::::::::::::::}
              ∧丿∨∧、       ┌く :::::::|::::|:::: }: r-ヘ:/:::::::`ー==ニ二{__
               //::::::::∨∧\_,へ/::\\:ハ::}:::/::/::::::: \:::::::::`ー==ニ二{__
             \:::::::::::::∨∧:::::}}:::::::::::::::::`\:リ:/::/:::::::::::::::::\:::::::::::::::::::::::::::::{
                  ヽ:::::::::::∨∧::リ:::::/::::::::::::::::::_|::| ::::::::::::::::::::::: ∧::::::::::::::::::::::: ∧
                \::::::∨∧彡′:::::> " |::}:::::::::::::::::::::::::::::∧::::::::::::::::::::::: ∧
                      \:::∨∧> "    ,:::::::::::::::::::::::::::::::::::::∧::::::::::::/ :::: ∧
                      `¨∨∧       ,::/::::::::::::::::::::::::::::::::::: ∧__///::::::::∧
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                        ∨∧     〉〉/::::::::::: /:::::/::::::::::::::::::::::::::::::::/
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                        ∨∧〈 〈_:::::::::::∠___/ー 、::::::::::::::::::::::  ´
                           ∨∧八 ` <___爪ミメヽ ヽ::::::::::::/
                         〈/////>    :|  Ⅵ、\\/
                            _∨/// //.::しへ \\/、
                             |:::::/:/ //   :ハ、  У:::::::‘,
                             l: /:/ / 〃 //__\/::::::::::::: ;
                              j/,:::ーへ_彡...ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::;
                            //,::::::|::::∨//∧:::::::::::::::::::::::::::::::: |
                        ///,::::::|::::: ∨//∧:::::::::::::::::::::::::::::::|




続かない

buibuibuild

■今いるキャラ

ゴリ斧:パッシブリセット待ち 盾持ちにしてみたいな

赤シャツ:みんなの3周目ぐいぐいいけるキャラまち

イモコ、Devouring Totemを組んでいく予定

シャドウ:パッシブリセット待ち ライブラリまでいければいいや。

サイオン弓:Ledge在住 ゴリ弓追いつき待ち ライブラリまで

ゴリ弓:トレハン候補

サイオンST:トレハン候補 
CoCSやってみたいじゃないという気持ちから誕生


■つくってみたいと思っているキャラ

・Incinerate うぃっち 火噴いてみたいやろ普通

 Whispers of Doomと合わせたいが・・・諦め。

Incinerate
+GMP
+Fire Penetration
+
+

うーーん

あこがれの高いライフ

こっちのほうがLIFEとれるけど・・・うぅん
http://www.pathofexile.com/passive-skill-tree/AAAAAgQAAdwB5wJxBS0b-iXfNuhAoEZpR35T31ivWNtgS2VNdO14DXrvhNmE74cpmSubg565pBmrxb2BvorQR6cwFCBQRxiRns3SIVcN2WFqHqgY8i-53e8O51JUSV8_9kiMz1BQWGPG2BkuJ-2sqnKpfNmmzxrZqW5sRnJsMgm18m6qSsify8T2xBVqOyDwROcc5z0PffVOKimlvqcki3y7xYrwH6IABLMUTTKJd-VX4u_jY3A0k7ZBNZL-j03jplc64fJF_grnY4jxrFmbLRcdV5dgQRHVPycqTRUgg9v8S85xbBbsOBo4p4SQVXdi

あとIRとってグレースってのがきになった

たりぬ・・・!

シャドウをLibraryまでやってしまいたいが

攻撃防御LIFE装備なんもかんもたりぬううううう

ゴリは66-67が安心して回れる限界で、ドミヌスもX
(LIFEがたりない)
68-69は一部ボスがリームー過ぎ
攻撃力にまわし過ぎた感なので、乗り換え目論見。

シャドウでLibraryまでなんとか済ます

高LIFEつくる

いろいろ装備そろったら
HM&WoD うぃっち か
トレハンサモナー?

先にトレハンキャラ作ったほうがいいんだろうけど
装備がぬえ。

ffxiv_20140213_092932.png

FFのキャラはまあ可愛く出来たように思うんだが
この髪型のララフェル多過ぎたちくしょうめ

CwdT めも

組み込みたいもの たぶん全部Cwdt高LV

CwdT-1
■Molten Shell■Arctic Armour■Blood Rage

CwdT-2
■Spell Totem■Summon Skeletons■Bone Offering

CwdT-3
■Enfeeble ■Enduring Cry ■Reduced Duration

現在
頭 赤赤緑緑 ■Molten Shell■Arctic Armour■Blood Rage
腕 青赤赤赤 ■Enfeeble ■Enduring Cry ■Reduced Duration→Increased Duration

足 緑赤赤赤 →青青赤赤 

chaos+ speed+25↑のArmour 青青赤赤・・・

青2個もつくかなぁ。

おまけ
http://www.pathofexile.com/passive-skill-tree/AAAAAgQAAdwB5wUtG_ol3zboQKBGaUd-U99Yr1jbYEtlTXTteA1674TZhO-HKZkrm4OeuaQZq8W9gb6K0EenMBQgUEcYkZ7N0iFXDdlhah6oGPIvud3vDudSVElfP_ZIjM9QUFhjxtgZLiftrKpyqXzZps8a2alubEZybDIJtfI1kv6PTeOmVzrh8kX-CudjiPGsWTGebqpKyD8nKk0VIIPb_EvOcWwWiq-QEUlnguTd4185ypCbLRcdV5dgQRHVvqdko4N8qAdngHhJGE2fy8T2xBU9D331LOndDTqzkApqOyDwROcc5yFgEiBei8_4 うーん

http://www.pathofexile.com/passive-skill-tree/AAAAAgQAAdwB5wUtG_ol3zboQKBGaUd-U99Yr1jbYEtlTXTteA1674TZhO-HKZkrm4OeuaQZq8W9gb6K0EenMBQgUEcYkZ7N0iFXDdlhah6oGPIvud3vDudSVElfP_ZIjM9QUFhjxtgZLiftrKpyqXzZps8a2alubEZybDIJtfI1kv6PTeOmVzrh8kX-CudjiPGsWTGebqpKyD8nKk0VIIPb_EvOcWwWn8vE9sQVajsg8ETnHOc9D331

LV100まで・・・ってのはちとかんがえにくいんで、こんなもん?
これでLIFE230% ?
dex120 INTが70?Attack speed +24% ううううううん

Fresh Meat

嫌だなぁと思うmobちん

・necromancer
 こいつがいるといないのとではMAPの難易度が変わる
 個人的に呪いの方が嫌だが、アンデット系を凄い勢いで復活させてくるのがウザイ

・The blacksmith(Hillrock)
 Leepからのエクストリームゾンビ召還が癌
 呼ばれたゾンビが毒撒き散らして収拾がつかなくなる
 張り付いて倒しきればLeepしてこないので問題ないが
 HSポコポコうってきてKBで距離が開く→Leeeeeepはやめろ。

・スカベンジャー
 死体食うのに画面外に走っていくのやめろ。やめてください。

・蛇系全般
 ウザイ、ただひたすらにょろにょろとウザイ
 稀に赤玉+リジェネ+リーチな金蛇がいたりして
 ビルドによっては倒せないのではないかと思う。

・山羊魔法使い
 電撃使うやつがいると、画面がうるさくてしかたない
 ポケモンショックしらねーのか!プンスコ

・豚鳥・豚骨
 Mud Flatsにいるやつ
 青豚骨の攻撃力がおかしい
 ゲームをアンインストールしたくなる程度におかしい
 necroと組まれると悪夢でしかない

・モグラキング
 もぐらっていうか、芋虫っていうか・・・
 だいたい青mobの攻撃は痛いが、黄色オレンジと
 比べて大差なかったりするけど
 こいつはオレンジの攻撃が超弩級すぎて
 相手したくない。

・ブルートちゃん
 理不尽な攻撃力

 diabloのブッチャーリスペクトだと何処かで見た気がする

※ブッチャー
diabloの低層にいる初ボス
「Fresh Meat!」が有名なお肉屋さん
初見の9割方が切り刻まれてお肉になる運命。
コイツを知るまで、デブはパワーあるけど遅いという
イメージだったのだが、ブッチャーはきもいぐらいすばやい。
格子撃ちとか、弓で逃げ撃ちすれば勝てなくも無いが・・・


VP

Vaal pactがつかいたいでござる、の巻

近接ゴリでとるのが一番手っ取り早いのだが
refund 使い過ぎたせいでVPが合わなかった時のことが怖い

近接シャドウはVPまで遠過ぎる+Multistrike+必中がないと怖い
近接を新たに作り直すってのもMultistrikeの在庫もないし
どうしようってことで、とりあえず弓ゴリを目指すことにした。

ただ、近接でやる場合、切り札的なMultistrikeがあるので
吸い勝ちそうな気がするが
弓は吸い勝てるほどDPS出す手段を知らないため不安である(1v1が特に)

二刀にしようかな・・・ああああああああああ

まよう

疑惑

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[Piety ]Path of Exileのボスのひとりである
雷ぶっぱするわ、神憑依してくるわ
初見だとかなり強いのではないだろうか。

彼女について、ここのところ
まことしやかにひとつの疑念が浮かび上がっているのだ

道を塞いでプゲラしていくうざい行動
LIFE削られると、即トンする身軽さ
そして、そのシャレオツ過ぎる帽子である

帽子への強いコダワリ・・・見覚えがあるような・・・?

あれ?こいつ○じゃね?とか
こいつ○○○○のにおいがする!等
疑惑の声があがっている。
ちなみにこの帽子、某しうへー氏もお気に入りである。

おまけ
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